COMING SOON / 近日発売
AUTO PROFILE MULTI-BUTTON MOUSE / 16ボタン・自動切替マウス
あなたの仕事に、マウスを合わせる。
13のボタンに、キーストローク・マクロ・マウス操作を自由に割り当て。
約0.5秒ごとに使用中のアプリを確認し、登録したプロファイルへ自動で切り替え。
Excel作業中は「コピー・貼り付け・フィルタ」、Photoshopでは「取り消し・ズーム・ブラシ切替」。
アプリごとに、ボタンの役割が自動で変わる。
// WHY SYNTHXA //
ゲームごとにボタンの役割を自動で切り替え、16ボタンを使い分ける。 つなぎ方も、感度も、その場面に合わせて選べる。
有線タイプは16ボタンで85g。無線タイプも、USB-Cケーブルを挿せば有線で使えます。普段は無線、大事な試合では有線に。
最大24,000 DPIを、ボタン1つで切り替え。狙うときは低く、振り向くときは高く。ポーリングレートは最大1,000Hz。
※ 無線タイプをMacで使う場合、ボタン1つでのDPI切替はできません。詳細はQ&Aへ →
ボタンごとに大きさと形を変え、すき間を約2mm確保し、指で分かる凹凸をつけました。ゲーム画面から目を離さずに、狙ったボタンを押せます。
// FEATURES //
ゲームにも、仕事にも。SYNTHXAでできることを紹介します。
バックグラウンドで約0.5秒ごとに使用中のアプリを確認し、登録したプロファイルへ自動で切り替える。 ゲームを起動すればゲーム用、ボイスチャットに移ればボイスチャット用へ。切り替えの操作は一切いらない。 普段使っているゲームやアプリを、そのまま登録できる。
13のボタンにキーストローク・マウスボタン・マクロ・メディアコントロール・アプリ起動を自由に割り当て可能。※左クリック・右クリック・ホイールクリックはOS標準機能のため対象外。 サイドの追加ボタンには「コピー・切り取り・貼り付け」の3点セットを即配置。 左手はキーボードのまま、よく使うコマンドは右手のマウスで押せる。キーボードとマウスを行き来する回数が減る。 続けて押すキー操作をマクロに記録して、1ボタンで実行することもできる。
FEATURE — 03 / BUTTON LAYOUT
ボタンの多いマウスで心配なのは、押し間違え。SYNTHXAは、ボタンの数だけでなく「どう並べるか」から設計しました。
小さなボタンを詰め込まず、1番ボタンは縦約20mm。縦長・横長・斜めと、ボタンごとに大きさと形を変えています。見なくても、指の感覚でどのボタンか分かります。
ボタン同士に約2mmのすき間を確保。隣のボタンを一緒に押しにくい配置です。
4番・9番は縦の筋、5番・6番は点、1番は上が筋で下が点。指先が触れただけで、どのボタンに乗っているかが分かります。
1番の点の部分は、押しても反応しない誤操作防止エリア。親指を置いて休めても、勝手にクリックされません。
キー操作とクリックを、押した順番と間隔のまま記録して1ボタンに。 たとえば「保存→書き出し画面を開く→決定」のように、続けて押すショートカットをまとめられる。 手順ごとの待ち時間はミリ秒単位で調整できる。 プロファイルごとに別のマクロを割り当てられるので、アプリが切り替われば呼び出すマクロも切り替わる。
※ マウスカーソルの移動は記録されません。オンラインゲームによっては、マクロの使用が規約で禁止されています。
最大24,000 DPIの高精度センサーをボタン一つで即時切替。 イラスト制作で極細ラインを描くときは低DPIで精密にコントロール。 大型マルチモニター環境では、高DPIにすると、小さな手の動きでカーソルを画面の端まで動かせる。 DPI切替はプロファイルとは独立して設定できるため、ExcelでもPhotoshopでも、常に自分好みの感度を維持できる。 有線タイプ・無線タイプ(2.4GHz / Bluetooth)の2ラインナップ。無線タイプもUSB-Cでつなげば有線で使える。
ゲーマーだけのマウスではない。すべてのプロフェッショナルのために設計した。 経理担当者はExcelでのシートジャンプ・集計関数挿入を、デザイナーはPhotoshopのレイヤー操作・ブレンドモード切替を、動画編集者はPremiere Proのカット・トランジション挿入・再生速度変更を、エンジニアはVS CodeのGitコマンドやターミナル操作を——すべてマウスのサイドボタンだけで完結させる。 どんな職種・どんなワークフローにも対応できる汎用性が、SYNTHXAの真の強みだ。
設定は、1つのファイル(profiles.json)にまとまっています。Windows版は、アプリのフォルダを OneDrive などで同期しておけば、自宅でも会社でも同じ設定で使えます。Mac版は、設定ファイルをコピーすれば、別のMacに設定を移せます。
設定の移し方は Q&A へ →
// SOFTWARE //
直感的なGUIで、ボタン設定を画面で見ながら管理。マウス画像上の各ボタンをクリックするだけで割り当てを変更できる。プロファイルはバックグラウンドで常時動作し、タスクトレイ(Macはメニューバー)に常駐。Windows / macOS 起動時に自動でバックグラウンド起動するため、設定画面を開かなくても、登録したプロファイルで動く。マクロはステップごとに登録・編集が可能で、手順ごとの待ち時間も細かく調整できる。
// SPECIFICATIONS //
// PURCHASE //
有線タイプ・無線タイプの2モデルからお選びいただけます。
⚡ 無線タイプもUSB-C接続で有線化できる。大会前・大事な試合は、ケーブルを挿すだけで無線の遅延を気にせず使える。
// COMING SOON //
有線タイプ・無線タイプの2モデルを発売予定です。
⚡ 無線タイプもUSB-C接続で有線化できる。大会前・大事な試合は、ケーブルを挿すだけで無線の遅延を気にせず使える。
// DOWNLOAD //
SYNTHXA購入者向けの専用設定ソフト。ZIPを解凍してexeをダブルクリックするだけで即起動。
// SOFTWARE //
Windows版・macOS版とも開発済みです。製品の発売と同時にダウンロードを開始します。
※ 初回起動時にWindowsセキュリティ(SmartScreen)の警告が表示される場合があります。
「詳細情報」→「実行」をクリックすることで起動できます。マルウェアは含まれておりません。
// Q&A //
設定できません。左クリック・右クリック・ホイールクリック(中ボタン)の3つはOSの標準マウス機能として動作するため、SYNTHXAソフトウェアによるカスタマイズの対象外です。カスタマイズ可能なのは残りの13ボタンです。
使えます。設定はマウス本体ではなく、PCの1つのファイル(profiles.json)に保存されています。ボタン設定・プロファイル・マクロは、すべてこのファイルに入っています。Windows版は、SYNTHXAのフォルダを OneDrive などで同期しておけば、どのPCでも同じ設定で使えます。Mac版は、設定ファイルを別のMacにコピーすれば移せます。なお、マウスを別のPCに差し込むだけでは、設定は移りません。
必要ありません。一度起動すれば、次からはPCの起動時に自動で立ち上がります。自動で起動するときはフォルダの場所を使うため、SYNTHXAのフォルダは、保存場所(OneDriveのフォルダなど)を決めてから最初に起動してください。
約0.5秒で自動的に切り替わります。WordからExcelへ、ExcelからChromeへといった切替でも、操作は要りません。
上限はありません。設定ファイルはとても小さく(プロファイル5個で約1KB)、何百個追加しても問題ありません。
無線タイプは、省電力のため、マウスを約1分間動かさないとLEDが自動的に消灯します。マウスを動かすと再点灯します。有線タイプは自動で消灯しません。これはマウス本体のハードウェア仕様のため、ソフトウェアでの変更はできません。
現在はSYNTHXAとセットで販売しているマウス専用に設計されています。他のモデルへの対応は今後検討中です。
有線タイプは、macOS版アプリから直接DPI・ポーリングレート・LEDライティングを変更できます。無線タイプは、マウス側の仕様上macOS版アプリから直接変更することができないため、ブラウザ版セットアップツール「SYNTHXA Web」をご利用ください。なお、ボタン一つでの瞬時切替(DPI即時調整)は無線タイプのmacOS環境では利用できません。ゲーム中などに素早くDPIを切り替えたい場合は、有線タイプまたはWindows版をご利用ください。
現在、SYNTHXAアプリはApple Silicon(M1以降)搭載のMacに対応しています。Intel Mac向けの配布は行っておりませんが、ご要望があればお問い合わせフォームよりご連絡ください。個別にご案内いたします。
どちらもコンタクトフォームからお送りください。不具合は、症状をできるだけ詳しく書いていただけると助かります。確認して再現テストを行い、できるだけ早く対応します。機能のご要望も歓迎します。実装できるかを検討・テストし、問題なく実装できるものは、アプリのアップデートで追加します。
// CONTACT //
バグ報告・機能要望・その他ご不明な点はこちらからご連絡ください。